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いいとこ取り

カテゴリー: Sports

またです。
またMPHCネタです。
お察しの通り、そんな生活です。

そんなことはどうでもいいんですけど、同僚から"Gym Reimbursement"なるものが存在するという情報を入手しました。
ジムに半年の間に50回通ったという証明を保険会社に送ると保険料を$200返還してくれるらしいのです。

6ヶ月で50回というと1ヶ月に約8回、1週間に約2回。
今、だいたい週に2~3回は通っているので、利用しない手はない。
たくさんジムを利用して、更にお金が戻ってくるなんて、なんて素晴らしいシステムなんでしょう。
なんだか申し訳ないくらいです。

もちろんこのためにジムに通うわけではありませんが、モチベーションの維持に一役買ってくれるかも知れません。

毎回、専用のフォームを持って行ってスタッフにサインしてもらう必要があるのが面倒といえば面倒なんですが・・・。


CIMG2260s.jpg
<関係ないけど、Central Park。少し紅葉が始まってます。>
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さよならHarborside

カテゴリー: Days

Harborsideで働き始めてもうすぐ一年になろうかという今日この頃ですが、どうやら仕事場が変わるみたいです。
といっても勤務先自体は変わらないのですが、場所が。

うちのチームが別の場所に飛ばされることが95%決定しているらしい。
今の職場からひと駅先なだけだし、駅から歩いて一分らしい(今は最寄り駅から10分近くかかる)し、周りにレストランがたくさんあってランチに困らないらしいし、まぁそれほど大した問題でもないんですが。

でも今の職場は友達もたくさんいるし、そもそも人がたくさんいるから雰囲気が明るくて楽しいのです。
それに引き替え、引っ越し先はあまり人がいなくて結構シーンとしているとか。
しかも他のチームとも連携が取りにくくなるから現実的、実際的なところから考えると生産性は上がらない気がします。

って、うちのチームの生産性なんてどうでもいいんでしょうけど・・・。

Manhattan勤務になるという可能性も無きにしもあらずだったので、引っ越し先がNJでほぼ確定になって実はかなりがっかりしてます。
Manhatta勤務だったら通勤時間30分くらいなのに!

やっぱりがんばって早く資格取って転職するかな・・・。

勢い

カテゴリー: Sports

CIMG2253a.jpg


そんなわけで、早速YMCAに行って退会してきました。
一応、退会申請の翌月の終わりまでは会員ということらしく、会費も引き落とされるみたいですが、仕方ありません。

そしてそのまま返す刀でManhattan Plaza Health Clubへ乗り込む。
こういうのは勢いが重要です。

クライミングのジムを利用するために何度か来ていたとはいえここの施設すべてを見て回ったことがなかったため、念のため入会の契約をする前に案内してもらうことにしました。

まず、いろいろなクラスが行われるスタジオ。
YMCAではクラスは一度も取らなかったのですが、ここではYoga関係のクラスを取ってみようかと思ってます。
あ、知っている人は知っている"Alexander Technique"のクラスも一コマ行われているみたいです。

そして次にQuiet Roomというストレッチやヨガをやる人のために開放されている部屋。
名前の通り静かでした。

そして、もうどうやって行ったのか忘れてしまいましたが、プール。
ガラス張りの天井からの光とプールサイドにある観葉植物(?)の緑が溢れていてとても気持ちいいです。

最後に、地下3階くらいにあると思われるウェイトルーム。
マシンもフリーウェイトも充実してます。

このほかに、テニスだかラケットボールだかのコート、そしてクライミングジムが二階のテラスにあります。
テニスコートはたぶん使わないし、クライミングジムは行ったことあるので見学はナシ。

全体的に良い感じ。


早速契約の説明をしてもらってサインしました。
10/31までに入会するとInitiation Feeが$100割引になるらしく、思ったよりも初期投資が少なくて済みました。


晴れてMPHCの会員と相成り、ついでにクライミングジムでちょっと登って行くことにしました。

ウォームアップにV0を二つ登って、ふと前回と様子が違うことに気がつきました。
課題が増えている。
低いグレードの課題がそれぞれ3-4個ずつ新しく作られていたのでした。
前回まではコンペティションの後だったため低グレードの課題は外されていたようです。
いやぁ、これは嬉しい。

まぁそれはさておき。
握力が無くなるる前に、前回落とせなかったV1のトラヴァースに挑戦。
核心で注意深く重心を落として・・・って、一発で核心を越えられました。
しかしその後で、自分でびっくりしたのか焦って先に進もうとして足の運びを間違えて落ちてしまいました。
そういえばレストも入れてない。

落ちたところから先を一度おさらいして、再挑戦。
核心を越えて、一度レストを入れて、残りのルートを慎重にこなして、ゴール。

やった!と思ったけど、喜びを分かち合う人がいない・・・。
今日もボルダリングウォールを独り占めしてました。
早くクラブの友達作りたいです。

その後は新しく作られていた3つのV0に取り組みましたが、一つだけ落とせないまま握力が死んでしまったので終わりにしました。

やっぱり課題がたくさんあると楽しいし、やる気も出てきます。
今後もまだ課題を増やすようなので期待大です。


そんなわけでMPHCはなかなか楽しめそうです。
しかし、ちょっと不安なのが利用者の少なさ。

クライミングジムだけでなく、ウェイトルームも見学した時に2人しか利用者がいなかったし。

経営の方は大丈夫なのか心配です。

そろそろ

カテゴリー: Days

朝夕がめっきり寒くなってきました。

最近また仕事が忙しくなって残業するケースが増えているのですが、帰るときには外はもう真っ暗で、Hudson Riverの向こう側に見えるManhattanの夜景を楽しめる季節になっていました。


今の勤務先に臨時で来始めたのが去年の今頃。
もう一年経ってしまったワケです。
早い。

そういえば、資格の勉強が全然進んでいません。
最近は本すら開いていない。
やっぱりクラスを取らないと厳しいかな、とも思い始めているのも事実なんですが、あの程度の資格でクラスを取るのはもったいない気がしてしまって・・・。
ここはひとつ気合い入れ直さないと。


それからジムの方もここ一ヶ月ほどご無沙汰だったりします。
仕事が忙しかったのもあると言えばそうなんですが、こっちの方は一応計画的犯行というか、しばらくワークアウトしなかったらどうなるんだろうという好奇心からなんですが。
予想したほど体重は増えなかったのですが、単に筋肉が落ちて脂肪がついただけでしょうね。
15日に給料が出て極貧生活からは解放されたことだし、MPHCの入会手続きをしてこようかと思っています。


たまにこうやって自分をチェックする機会を作ってやらないと、どうも怠けてしまってイカンです・・・。

呆れた

カテゴリー: Days

先日、Manhattanのビルに小型飛行機が激突して、操縦していたと思われるYankeesの投手が亡くなるという事故がありました。

そのニュースをみた母が電話をしてきて、「あんたの家から近いの?」ですって。

うちの母上は息子がManhattanに住んでいると思っていらっしゃる。
NYに来てもう4年経ちましたけど、ずっとQueens一筋です。


そのついでに自分の日本で持っている銀行口座の話になりました。
どうやら、毎月3000円くらいずつ引き落とされているらしいのです。

今はすべての取引はこちらの銀行の口座で行っているので、日本の口座から引かれることはあり得ないのです。

詳しく明細を見てもらうと、"TWX-AOL ***" (800-827-6364)"と書いてあるとのこと。
あ、怪しすぎる。

電話を切った後、ネットで調べてみると、当然のように予想通りAOLがらみでたくさん検索結果がはき出されてきました。

TWXいうのはNYSEにおけるAOL(Time Werner)の略号(?)で、電話番号はカスタマサポートらしい。

ネットには、AOLを使ったこともないのに毎月料金を請求されている人、退会したにもかかわらず料金を請求されている人など多くの人がAOLのサポートとサービスについて不満を持っているのがよくわかるサイトで溢れています。

そして、自分もその仲間入りしたわけです。

確かに自分はBoston時代に一時期AOLに加入していました。
その時の支払いは日本のVisaカードで、実際の料金は日本の銀行、つまり母が問題にしていた口座から引き落としていました。

しかし、そのクソ遅い接続スピードに嫌気が差して解約したのですが、その時に電話の向こうで担当者は「ご利用ありがとうございました。解約されるのは残念です。しかし、万が一あなたがAOLに戻って来られたいときのために、あなたのスクリーンネームと情報は保存しておきます。」とか言っていたので、なんだよ結構AOLいい奴だなぁとか思った自分がバカでした。

スクリーンネームだけじゃなく、契約まで保存しておいてくれちゃいましたか。


いざ、事の真偽を確かめるためにサポートに電話。
用件と情報をいくつか機械に渡して待つこと5分、担当者が出てきました。

ネットでは訛りのひどいインド人が出て話にならないとか、20分待たされた、とかいう話がありましたが、自分の場合はそんなことはなく普通にアメリカ人でした。

いきさつを話すと、Cancellation Confirmation Numberを持っているか、と聞かれました。
何年も前の話なので分からない、と答えると、それが無い限りあなたの解約が証明できない、とのこと。

つまり、4年 x 12ヶ月 x 3000円 = 144000円は戻ってこない、と。

いくら食い下がっても「番号を・・・」と繰り返すのみ。
いっそのこと電話を切って昔の書類をひっくり返して探してみようかとも思ったのですが、また最初から電話のプロセスを繰り返すのが面倒で諦めました。

「じゃ、もういいからその契約をキャンセルします。」というと、「解約されたい理由はなんですか?」だって。

オメーは話を理解してるのか?

ムカついたので「AOLが嫌いだから」と答えると、「サービスで何か不都合な点が?」と来た。
もう呆れてしまって、「来月、自分の星に帰ることにしたんだ。分かるでしょ?」というと、「なるほど。では、9.99ドルの高速インターネットにご興味はありませんか?このサービスは・・・」とセールプロモーション始めやがった。

もうここまで来ると拍手です。だらだら拍手。
疲れちゃった。


なんとか解約までこぎつけ(でも10月の引き落としはされるらしい)、ホッとした時に担当の人が「ご利用ありがとうございました。解約されるのは残念です。しかし、万が一あなたがAOLに戻って来られたいときのために、あなたのスクリーンネームと情報は保存しておきます。」とお決まりの文句をたれたのです。

「要りません。それ、前回解約したときにも言われたし。」というと、「Thank you for your attention.」って。

AOLのカスタマサポートマニュアルは客を苛立たせるためにあるのだろうか・・・。


性善説ではいられない世の中だなぁ。

Treo 680

カテゴリー: Computer

以前から噂になっていたTreo 680の発売がPalmから正式に発表されました。


overview_680_photo.jpg



個人的にはもう少し小さく(薄く)、軽いものを期待していたのですが、650とあまり変わらないみたいです。

ちとがっかり。

あと、カラーバリエーションを展開するなら何故ブラックが無いのでしょうか・・・。
Black Tie Editionが好評だったから、また限定カラーとして売るつもりなのか。
赤、オレンジ、白、グレーだったらつまらないグレーに落ち着いてしまうのが目に見えます。

まぁ、即買いはしませんが、様子を見ながら移行を考えることになるでしょう。
値段がまだ発表されていないのですが、200ドル以内なら尚良し。
ていうか、キャリアもまだ発表になっていないんですけどね。

Long Weekend

カテゴリー: Days

土曜日。
友達の誕生パーティにMidtownにあるHotel QTに行ってきました。
ここのバーはプールつきで、水着さえ持って行けば泳いでいいらしい。
泳ぎませんでしたけど。未シックスパックなので。

ところで、ここのバーは日本人の間では有名なんでしょうか。
ものすごくたくさん日本人がいたんですけど。

ここに限らず、バーとか全然知らないのでもっと開拓せねばと密かに思ったりしました。


日曜日。
友達のダンスパフォーマンスを観にJoyce SoHoへ。
入り口が分からずに20分くらい途方に暮れていたのは内緒です。

今回のパフォーマンスはバレエの動きが多く取り入れられていたので、素人的にも比較的わかりやすかった気がします。
また、ライティングをいろいろ工夫してあったりとなかなか楽しめました。

あと、パフォーマンスの後にCongee Bowery Restaurant & Barというレストランで中華粥を初めて食べました。
苦手な銀杏が鬼のように入っていて少しだけ泣きたくなりましたが、おいしかったです。
お粥だけでなく、他の料理もおいしかったし、なにより安い。
恐るべし、中華粥。


月曜日。
友達からCentral Parkでのクライミングに誘われたのですが、用事があって行けず。
でもムズムズしてきたので用事を済ませた後にMPHCのクライミングジムに行って少し登ってきました。
日本は体育の日だし。

ここはホントに空いていていいです。
経営が心配なくらい。

二週連続で行ったのでスタッフの人も憶えていてくれたらしく、クラブの入会を勧められました。
年会費の一括払いしか受け付けないのかと思っていたら月ごとに分割して支払いが可能とのことで、ぐっと身近になりました。
毎回デイパスで登るよりも、クラブに入会して他の施設を使いながら、クライミングジムも使えるという方が明らかに経済的ではあります。
来年の初めからでもMPHCに入会しようかと思います。


壁を登ろうと課題を見てみると、先週行ったときはVグレードが書いてなかったのに、今回行ったらなんと書き足してありました。
かなりわかりやすくなりました。

V0を二つこなした後に、前回できなかったトラヴァース(V1)に挑戦。
途中までは行けるのに、中程で掴まりにくいホールドがあってそこからなかなか進めず。
一度だけ何故かその核心を超えられてクリアできたのですが、もう一度試してみたらできなくなってました。
別のV1も試してみましたが、全く歯が立ちません。
まだまだV0の域を出ていないようです。

まぁ、ゆっくりやっていきます。

(あまり)知らない同級生

カテゴリー: Days

高校時代の同級生がChicagoに転勤することになり、その準備でNYにも足を運んでいるので会おうということになりました。

しかし、申し訳ないんですけど、あまりその彼についての記憶がないのです。
彼の方も同じだとは思いますが。

彼について覚えているのは、彼がとある大学の一般受験を希望していた奇特な人だったということ。
というのは、うちの高校は大学と繋がっている系属高校、いわゆる「エスカレータ式」に大学に行ける高校だったのです。
普通に勉強していれば普通に大学に行けるワケですが、進学校のような受験用の授業を受けていないため一般受験をするとなるとかなり不利になります。

結局、最終的に彼は「エスカレータ」に乗って大学に行ったワケですが、自分の中では「なんだかすごい人だなぁ」と思っていたのでした。

逆に恐らく彼が自分について覚えているのは、自分がその「エスカレータ」に乗れなかった数少ないお馬鹿さんのうちの一人である、ということでしょう。
あるいは、そのことすら知らないかも知れない。

まぁ、それくらい薄い関係でした。

それでもせっかく声を掛けてもらっているんで、一緒に食事をすることにしました。
親しい友人ならテキトーにその辺で、ということにもなるのですが、なにしろ顔もあまり覚えていないくらいだったので多少準備して事に臨みました。

まずレストランの予約。
あまりファンシーな店に男二人で行くのはイヤだったので、カジュアルめな店を狙って、しかもアメリカっぽいところ、と言ったらやっぱりステーキか、とかなり個人的な希望も勝手に込めてGallagher'sに行くことにしたのでした。
しかし、前日に予約の電話を入れてみたところ、「当日の朝に電話しろやコノヤロウ」的な応対をされてF U very much。
確かにGallagher'sはベタすぎるし最近味が落ちているという話も聞いたので取りやめ。
そこで、お気に入りのPAMPAに行くことにしました。
ここなら安心。いろんな意味で。

そして食事の後は、会社の友達が誘ってくれたGuggenheim MusiumでのArt After Darkというイベントに合流してNYナイトライフ(?)を垣間見てもらう---。



さて、当日。
少し心配だった待ち合わせ(顔を覚えていないため)も、彼を一目見たら思い出して問題なく会うことができ、早速PAMPAに向かいました。

席に着いて話が進むにつれだいぶ打ち解けてきて、昔の話や高校を卒業してからの話などを軽くした後に、大質問大会が始まりました。
保険のこと、英語のこと、仕事のこと・・・。
エリート街道を突き進んでいる彼もいろいろと海外での生活が不安なようで、質問は尽きないのでした。

特に、道を歩いている時に黒人にぶつかられ、そのひとの持っていたワインだかなんかが落ちて割れてしまい、それを弁償しろと脅されカネを取られてしまったという、旅行のガイドブックに載っているような被害に実際に遭ってしまったりして彼の不安は増すばかりだったようです。
そしてアメリカで初めて食べるステーキ肉の大きさにびっくりして、写真をバシバシ撮ってました。
早速カルチャーショックの洗礼を受けている様子で、5年前の自分を思い出しました。


話が少しずれるのですが、今回のPAMPAではちょっとショックなことがありました。
いつもはペロリと食べてしまう肉を残してしまったのです。
別に体調が悪かったわけでもないし、胃が小さくなるほどダイエットしていたワケでもないし・・・。
なんだか年を感じてしまいました。
近いうちにリベンジに行かねば。


食事も終わり、Guggenheimのイベントの話を切り出してみると、タイミングの悪いことに昼間のうちにちょうど美術館を見てきたばかりらしい。
それでも、DJ入るし酒も飲めるし昼間とは雰囲気違うから・・・などと言って無理矢理説得しました。
ただ時間が早かったので近くのカフェで一杯やることに。
ここでも質問の応酬だったのですが、そうこうするうちにすでにGuggenheimに行っているはずの友達から電話が入りました。
どうやら入場制限がかかっていて順番待ちの列に埋もれているらしい。

しばらくして店を出て友達に電話してみると、Guggenheimは諦めてバーで飲んでいるとのこと。
残念。

結局友達は翌日の早い時間にWashingtonに飛ばないといけないということもあり、そこでお開きにすることにしました。

友達もそれなりに楽しんでくれていたようなので、とりあず良かったです。
ちょっと疲れたけど・・・。

久しぶりにクライミング

カテゴリー: Sports

ここ2週間ほど体調が優れなかったため、トレーニングもクライミングもお休みしていたのですが、ようやく調子が戻ってきたのでクライミングジム探しに行ってきました。

今回行ったのはManhattan Plaza Health Club

ここは結構良いかも知れない。
他のCity内のクライミングジムに比べたらそれなりの広さだし、ちゃんとボルダリング用の壁があるし、結構空いてるし。
トップロープ用の壁はあまり高さが無いかも知れないけれど、今のところやる機会も無いだろうから問題なし。

ちょっと課題のグレードの付け方(125Pointとか225Pointとか書いてある)がよく分からなかったのですが、とりあえずV0レベルの課題にあたるらしい簡単なもの二つこなしてきました。

次に簡単そうなトラヴァースにも挑戦したのですが全然進めなくて断念。
攻略は次回に回すことにして、登れる課題を何度か繰り返し登って練習に勤しみました。

ここのホールドは新しいのか手入れがいいのか分かりませんが、フリクションが高くて痛いくらい。
指の皮まで鍛えられそうです。



場所も結構便利なところなので仕事の後にも行けるし、休日も電車一本、20分くらいで通えるし・・・などとこのクラブ入会をちょっと本気で考えながら家路に就きました。
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