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狙うは控除

カテゴリー: Days

もう2月も終盤。
地元の即席税理士事務所みたいな怪しげな税金相談所には、政府に奪われた税金を取り戻すべく、連日人が列を成しています。

そんな街の雰囲気に背中を押され、Tax Retunの準備でもしてみようかという気にようやくなりました。

しかし去年の5月から働き始めた自分は今回が初めての申請ということで、まったく勝手が分かりません。
とりあえずネットを徘徊してみたものの分かりやすいサイトを見つけられず、仕方なくTax関係のアプリケーションをPCにインストールしていじってみようと、思いついたTurboTaxのサイトへ行ってみました。

すると、どうもオンラインでタダでRefundの計算をしてくれるサービスがあるみたいじゃないですか。(実際にIRSにファイリングをした場合のみ料金がかかる。TurboTax以外にも、無料で税金の還付金計算をしてくれるサイトはたくさんあるようです。)

W-2の情報を入力して、あとはYes、No、必要であれば詳細に答えるだけでいいので結構楽です。
で、計算してみたところ結構な額がはじき出されてきました。(予想していたよりも多かった、というだけですけど。)
ところどころテキトーに入力したので正確ではないかも知れませんが、もし本当にあの額が戻ってきたら嬉しいんですが・・・。

タクシー代とか食事代とかちゃんとレシートもらっておけば良かった。
そしたらもっと控除できたのに。
なんだか金の亡者みたいな発言ですが。


とりあえず街の税理士にも相談してみようかと思ってもいますが、面倒なのでもうTurboTaxでe-filingしてしまおうかしら。
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自宅待機

カテゴリー: Days

家で待っていてもどうにかなるもんでもない。
でも、外にいる気にもなれませんでした。
友達の誕生パーティに行く約束をしていたので顔を出したものの、早々に抜け出してしまいました。
たぶん辛気くさい顔をしていたことでしょうから、場にもそぐわなかったし。
辛気くさいのはいつものことだろうとか言わない。

自分の母は免疫系が弱っていて、風邪などをひくとこじらせることが多く、ひどい時は入院が必要になる場合があります。
たかが風邪とはいえ、抵抗力の低い人にとっては場合によっては命に関わる問題なのです。

これまでにも何度かあったのですが、また入院騒動になり父が連絡してきました。
大事には至らないであろうことは分かってはいましたが、やはり心配だったので家で待機することにしました。

先ほど父から問題ないとの連絡があり、とりあえずホッとしているところです。
とはいえ、離れて暮らしているため、万が一の時のことを考えると一人っ子の自分としてはなかなか難しい立場にあります。

やはり早いうちに一時帰国して状況をきちんと確認する必要があるかも知れません。
それによって転職や転居等のプランを練り直すことになるから。

ねこのいる生活

カテゴリー: Days

ハマグリ家は平時は自分を含め四人で生活しています。
そこにフェンダーさんとアーサーさんという二匹のねこが一緒に住んでいるのです。

しかしRMのうち一人は日本、もう一人はSan Franciscoに行っていて家にいません。
そんなわけで現在は自分がねこたちの世話係になっています。
もう一人のRMはそういうのはあまり・・・なので。

世話と言っても、朝と夜にご飯をあげるのと、トイレの掃除だけなのでそれほど負担ではありません。

でも外出からの帰りが遅くなったり、お泊まりの予定ができたりするとねこたちが心配になってしまいます。
そういった意味ではやはり生き物の世話をするのは大変です。

それから、寝る時はいつも自分の部屋です。
しかも枕の上か枕と壁の間で寝るので、朝方に頭上が窮屈で目が覚めることがしばしば。
それから朝ご飯催促の頭突き攻撃が始まります。
この時点で起きてご飯をあげないと、より攻撃力の高いよだれ攻撃が始まるので注意が必要です。

攻撃をかわしたとしても、大声で鳴きわめいたりするので時々イラっとしたりもします。


それでも、やはりねこがいると癒されることの方が多いと思うし、気付かないうちに癒されているとも思います。

変化の早いNYでのんびりと生活できているのはフェンダーさんとアーサーさんのおかげかも知れません。

CIMG1901.jpg

イヤと言えない

カテゴリー: Computer

うちのRMからとんでもないものを渡されました。
「福島バトン」。

いったいどうしろというのか。
やりますけどね。


質問はこんな感じ。

●冷やし中華にマヨネーズを入れて食べる。
●いか人参が福島ローカルな食べ物だと知り、唖然とした。
●かあちゃんは、冬になるといか人参を作る。 
●「ずねーばっこ」の意味がわかる。
●スーパーといえば、ヨークベニマルだ。
●智恵子が言うように、「福島には本当の空がある」と思う。
●修学旅行のおみやげで白虎隊の木刀を買ったことがある。
●食べたいのことを、「食べっちー」、行きたいのことを、「行きっちー」と言う。
●ドラマの田舎設定で福島県が使われことがあるが「あんなになまっていないよ!」と突っ込みを入れるが、完全に否定できない自分もいる。
●温泉たまごのことを他県人に「ラジウム玉子」と言ってしまい通じなくて困ったことがある。
●福島民報、民友を購読している。
●野口英世のお母さんの名前が「野口シカ」であることは常識として、ついでに姉さんが「野口イヌ」であることも知っている。
●お土産といえば、ままどおる、エキソンパイ、太陽堂の麦せんべいである。
●キビタンの奥さんはキビママである。
●天気が会津、中通り、浜通りと3種類あり、いずれもすごく差があるので面倒だ。
●逆接の接続詞は「んだけんじょも」である。
●東京に行くまで自分が標準語を話していると思っていた。
●志村けんのギャグである「だいじょぶだ~」は福島の方言だということを知っている。
●『リカちゃんキャッスル』は、遠目に見ると紫のお城はまるでラブホだ。
●二本松の菊人形は日本三大菊人形といわれているが、他の2つは知らない。
●こないだまで、すべての頭のいい高校は男子校と女子校に分かれていると思っていた。
●牛乳といえば酪王牛乳。
●語尾の「~だばい」と「~だべした」のどちらを使うかによって、その人が何処の地区の出身なのか想像が付く。
●自動改札を通る時は緊張する。
●DASH村が福島県にあることがうれしい。
●電車は1時間に1本が当たり前。
●「うるかす」という物言いが方言だとは知らなかった。
●県民以外、開催されているという事実すら知られていない「うつくしま未来博」には呆れを通り越して怒りすら覚える。
●可愛いものを見ると、反射的に「めんこい」と口走ってしまう。
●首都機能移転にかすかな期待を寄せているが、半ば諦めてもいる。
●スパリゾート・ハワイアンズに名前を変えたからといって、常磐ハワイアンセンターとの違いが分からない。
●春も喜多方、夏も喜多方、秋も喜多方、冬も喜多方を読まずについつい歌ってしまう 。
●佐藤栄作と野口英世と高村光太郎と西田敏行は尊敬しているが、佐藤B作はそれほどでもない。

質問多い。
しかもよく分からない。

ということで、調べてみることにしました。
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Snowboarding at Mountain Creek

カテゴリー: Sports

Mountain CreekというManhattanから一時間ほどのスキーリゾートでスノーボードをしてきました。

基本的に天然の雪はあまりなく、人工降雪機がフル稼働していました。
人工降雪機とはいえ、Mountain Creekの雪は気温が低いせいもあってか、普通の雪と変わらないくらいなめらかでした。

CIMG1874.jpg


さて、ブーツとボードを借りてゲレンデに出たものの、5年ぶり、しかもアキレス腱切って以来初めてのボードということで最初はおっかなびっくりでした。

とりあえず滑り方を忘れてはいなかったのですが、なにかしっくり来ない。
ターンのきっかけが見つけられなくて、その結果無理矢理ターンしている感じでした。

これだと、滑っていてもおもしろくないのです。
雪面からの押し返しみたいなものが感じられると、リズムが出てきてターンもスムーズにできるのですが・・・。

結局感覚を取り戻すことができずに休憩に入りました。
軽く食事をしていると、なにやら足がピクピクと動き始めました。
情けないことに、数時間ボードをしただけで足が痙攣してしまったのでした。


休憩後は違うコースを滑ることになりました。

Vernon Peakの頂上からのトレイルですが、ノンストップなら数分で下りられる距離。
パウダースノーの次にロングトレイルが好きな自分としてはいささか物足りないものでした。

CIMG1881.jpg


しかし、途中にアイスバーンがあったり(しかも新しい雪が表面を覆っているので、一見すると分からない)、初心者コースとは思えない斜面があったりで痙攣する足にはきつかったのもまた事実。
そして、問題は初心者の友達もそのコースに連れてきてしまい、更に悪いことに、先に行っていていいよという彼女の言葉に甘えてしまったこと。

途中で、このコースは初心者には辛いかも・・・と思ったものの後の祭り。
しばらく待ってみても一向に下りてくる気配がないので、速攻で下まで下りてゴンドラに乗って再度頂上へ向かいました。

頂上から友達を捜しながら下りたのですが、なかなか見あたらない。
危険ゾーンにもいない。
ひょっとして、コースを外れて遭難しているのでは・・・とか、ケガしてレスキューに連れられていったのでは・・・といった考えが頭をよぎった頃、ぐったりしてコースに腰を下ろしている友達発見。

わー。自己嫌悪。
ボードを外してトボトボ下山する友達の後ろ姿を見ながら、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
ちゃんと教えてあげられなかったしな・・・。


その後、2本ほど頂上から滑ったのですが、ようやく雪面がつかめるようになってきました。
そうなると無心で滑れるので本当に気持ちがいいです。

そんな感じで久しぶりのボードを(自分だけ)満喫してきました。
天気も良かったし、何よりケガがなくて良かったです。

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それから、仕事の都合で自分は滑れなくなってしまったのに、車で送り迎えしてくれたイグザビエル君に感謝。

醒めた

カテゴリー: Days

今日は給料日でした。
たいした額ではないけれど、少しずつ毎月の残高に余裕が出て来て生活に多少潤ってきました。
そんな程度のことで喜んでいる32歳はどうだろう。

と、ふとクレジットカードのバランスも確認しておこうと思いウェブでチェックしたところ、思いっきり引いてしまいました。

自分が思っていた以上に使っている・・・。

クレジットヒストリーのため、とか思いながらいろいろカードで買っていたらいつの間にか大変な額になっていました。
久しぶりにクレジットカードを持ったせいか、感覚が分からなくて多少無茶したようです。
ヒストリーも積み上がるけど、支払金額も積み上がるんだから当然です。
こうしてカード破産に陥るわけですね。


今後は大きい買い物だけクレジットカードでして、そのほかの比較的細かい支払いはデビットですることにします。

・・・しょぼ。

大活躍

カテゴリー: Days

昨日の夜から大雪なのです。

一時期の勢いはなくなったものの、まだ雪は降り続いています。
予報では6 inchくらいの積雪とのことだったので、それくらいなら外を歩けるだろうとランドリーに行く準備をしていざ外に出てみると、道がありませんでした。
意を決して足を踏み出してみると、膝まで雪に埋まってしまいます。
15 inchくらいは積もっているのではなかろうか。

それでも一度洗濯に行くことにしたので、この使命をやり遂げるべく足元を踏み固めて道を作りながら進んでいると、次第にブーツの中に雪が入ってきて大変なことに。
とりあえずすでに多少雪が浅くなっている車道を歩いてランドリーまで向かいました。

今日はジムに行けそうもないし、雪かきでもして運動のかわりにするかな、などと考えながらランドリーから帰ってくると、すでにスーパーが雪かきを始めていて問題なく歩くことができました。
良かったような、悪かったような。

ところで、外出する時に、先日買ったスノボ用のウェアと昨日の外出時にUNIQLOで買ったフリースのパーカ(かな?)を着たのですが、かなり暖かい。
ウェアは少し大きいのが気になりますが、仕方ない。
小さくて前が留められない、とかではないので良しとしよう。

とりあえずウェアも試せたし、スノボ対策バッチリです。

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ふきすさぶ雪の中

カテゴリー: Days

日本に帰国した友達が会社の研修のためにNYに来ているということで、RMと一緒にフレンチビストロ、Steak Frites (9 East 16th St, New York, 212-463-7101)で食事してきました。

天井が高く落ち着いた雰囲気で、料理も結構おいしかったです。
レストランレビューのサイトの評価を見ると、あまりサービスが良くないようなことが書かれていましたが、取り立てて悪くはなかったです。
確かにオーダー取りになかなか来てくれなかったですが。
ひとつ気になったのは、入り口の近くのテーブルだったため、客が出入りすると冷たい風が入ってきて寒かったこと。
予約してなかったから仕方ないのかも知れませんが。

夕方から降り出した雪は食事をしている間にますます強くなり、レストランを出る頃にはすっかりNYの街を雪国に変えていました。
夕方に家を出た時は風はほとんど無くむしろ暖かいくらいの気温だったのですが、夜になり風が吹き始めてから気温も下がったようで、セーターと革ジャンしか着ていなかったのを後悔しました。

こんな大雪の中ライブに行くという友達とお別れし、足早に帰宅しました。

雪の降り積もる静かな夜は家でのんびり読書するに限る派なのです。

ヨソ者

カテゴリー: Days

数日前にオーダーしたスノボウェアが会社に届いたとのことで、Downtownのオフィスに受け取りに行ってきました。

数週間ぶりにオフィスに行ったのですが、なんだか事務的な応対で、「元気?」とかそういうのは無し・・・。
居心地が悪かったので荷物を持ってすぐに帰りました。
何かタイミングが悪かったのでしょうか。
知らんけど。

自分のデスクは荷物置き場みたいになっているし、オフィスビルのセキュリティカードと会社のドアの鍵を返却してしまった(オフィスに常駐している人にしか渡さない決まりらしい)ので、いちいちビルのセキュリティでゲスト登録してからでないとビルに入れないしで、すっかり部外者。
しかも荷物を抱えてビルから出ようとしたらセキュリティに呼び止められて、「どこから持ってきた?」と詰問される始末。
自分はここのビルに入っている会社で働いていて、荷物を受け取りに来たんだと告げると、うちの会社に電話して「さっきのヤツが荷物持ち出そうとしてるんだけどいいのか?」とか確認してるし。すごいイヤな感じ。

一応正社員なのに。

次からは荷物はNJのオフィスの方に送ってもらうことにします。

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「君は僕の運命」

カテゴリー: Movies

また韓国の泣き映画を。

「君は僕の運命」は2005年に公開され数々の賞を取ったヒット作です。
実際にあった話を元に作られたのだとか。

[牧場を経営しているソチュン(ファン・ジョンミン)は30半ばの独身男。
田舎モノで容姿もイマイチなソクチュンだが、純粋で一本筋の通ったところがある。
結婚して家庭を持つことを夢見るソクチュンはある日、喫茶店で働くウナ(チョン・ドヨン)に一目惚れし、積極的にアプローチを始める。
しかしウナはその気が全くなく、冷たくあしらわれる毎日・・・]


出だしがちょっとつまらなかったので、社会風刺の映画なのかと思ってしまいました。
が、途中からちゃんとロマンスになっていて一安心。
そして最後にはホロリとさせてくれます。

*以下、ネタバレ有るので注意してください。

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Super Bowl Sunday

カテゴリー: Sports

今日は図書館も心なしか人が少なかった気がします。
ジムもいつもより閑散としていました。
道を行く車も飛ばし気味。

なぜなら、Super Bowl Sundayだから。

Seattle Seahawks vs Pittsburgh Steelers。
全然わからない。
数年前に友達とJETSの試合は観に行ったことがありますが、最近はNFLはあまり追いかけてなかったので・・・。

だから自分にとっては普通の日曜と変わりません。
いつもより少し長めにトレーニングして来ました。

しかしなかなか脂肪が取れません。
これが年というものなのか。
今は週一でしかトレーニングできていないし、あまり強度の高い運動をしていないので仕方ないと言えばそうなんですが。

有酸素運動で脂肪をきっちり取ってから筋トレに入ろうかと思っていたのですが、とりあえず方針変更して筋トレも平行して行うことにしました。

夏までにはある程度脂肪を削って筋肉つけたいなぁと長期計画を立てております。


あ、Steelers勝ったみたい。

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Priority

カテゴリー: Days

せっかくの週末ですがあいにくの雨。

でも外出しました。
だって、Tax Free Weekですから。

とりあえずManhattanに入ってすぐにLower ManhattanのCentury21に直行してパンツ(インナーね)と靴下とワイシャツ購入。
それからBroadwayを北上してSoHoのKenneth Coleでカジュアルめなパンツ(アウターね)購入。

Kenneth Coleでは、前から目を付けていたきれいめブーツが40%Offになっていて思わず買ってしまいそうになりました。
でも$110をオーバーしていたので結局Taxかかってしまうので断念しました。
別にTaxっていってもたいした額でもないけどさ。

それから、ブーツを断念したもうひとつの理由はスノボ用ウェアを買うため。
実は友達と一緒にスキー旅行に行く計画を立てているのです。
まだ未定だったりしますが。
しかし、自分の中ではボード気分が盛り上がっているので、もし計画がポシャったとしても、一人ででも日帰りツアーに参加して5年ぶりのボードを楽しんでこようと思います。

ということで、スノボウェアの方が重要。
ブーツはまたあとまわし。

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Cub Room

カテゴリー: New York

Cub Room (131 Sullivan St., New York, 212-677-4100)でRestaurant Week Menuを食べてきました。

感想はというと・・・うーん、どうなの?コレ。
料理もサービスも疑問点がちらほら。

まず、料理。
盛り付けはテキトーだし、作りおきみたいなサイドだし、味付け微妙だし。
そしてサービス。
スープこぼすし、胡椒のひき方知らないし(自分も知らないけどね)、ワインの澱まで全てグラスに注ぐし。

グレードの高い店ではないのはわかっていますが、ちょっと期待はずれでした。
これがこの店のレベルなのか、それともアジア人だったから差別されたのかはわかりませんが、とりあえずもう行かないでしょう。

まぁ、ひとつ良かった点を挙げると、あまり混んでいなかったことでしょうか。
うん、納得。


しかし何事も経験。
来年はしっかり下準備して臨みます。

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